弁護士紹介
受けた事件は、
最後まで自分で持つ。
相談から判決まで、担当者は替わりません。
新川法律事務所東京都江東区東陽 / 東京メトロ東西線「東陽町」駅 徒歩約4分
新川 政広
しんかわ まさひろ / 代表弁護士第一東京弁護士会 所属
刑事事件には、被害者に謝罪して示談で終わらせるべき場面と、事実そのものを争うべき場面があります。どちらの道を選ぶにせよ、消耗するのはご本人です。取調べは連日続き、周囲の目も変わり、生活も止まる。だからこそ、弁護人が先に見通しを立て、やるべきことを一つずつ示す必要があると考えています。
一人の事務所なので、窓口はいつも私です。事務員を通さず、電話でもLINEでも直接やり取りできます。大きな事務所のように、なかなか弁護士と連絡が取れないということはありません。
弁護士になる前は、生命保険の会社で長く働いていました。数字と生活の両方を見てきた経験は、費用や今後の暮らしまで含めて話をするうえで、いまも役に立っています。
経歴
これまで
- 所属
- 第一東京弁護士会
- 学歴
- 早稲田大学政治経済学部 卒業
- 前職
- 大手生命保険会社にて法務を担当
- 弁護士登録後
- 大手法律事務所に勤務
- 現在
- 新川法律事務所を開設し、代表を務める
- 注力分野
- 刑事事件(示談交渉・否認事件)、離婚・男女問題、相続、労働問題、債務整理
取扱いの姿勢
おおよそ7割が刑事事件
取り扱う事件のおおよそ7割が刑事事件、3割が離婚・男女問題、相続、労働問題、債務整理などの民事事件です。刑事事件は、不同意性交等などの性犯罪、窃盗・詐欺・横領などの財産犯、暴行・傷害、交通事故、薬物犯罪まで幅広く扱っています。