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東京都江東区 / 刑事事件(示談・否認)

無罪を争う方も、
示談を目指す方も。

無罪判決の獲得実績を有する法律事務所です。刑事事件を中心に扱い、事実を認める事件は、速やかで誠実な示談交渉と検察官との密な連絡で。事実を争う事件は、最後まで。
その他、離婚・男女問題、相続、債務整理と言った民事事件も取り扱っています。

お電話で相談する 03-6824-2820メールで相談する 弁護士紹介
平日 10:00–19:00・土曜 10:00–17:00 / 逮捕など緊急の場合は時間外もお電話ください
新川法律事務所ロゴ新川法律事務所東京都江東区東陽 / 東京メトロ東西線「東陽町」駅 徒歩約4分
強み

新川法律事務所の強み

  • 報酬は、できるだけ弁護活動に当事務所は、広告費をはじめとした固定費をできるだけ抑えています。お支払いいただく弁護士費用は、そのほとんどが、弁護士本人が事件に向き合う時間に充てられます。受任する件数を絞り、数を追う必要がない体制だからこそ、一件一件に丁寧に取り組めます。ご相談の際も、不安をあおったり、過度な期待を抱かせたりすることなく、見通しをそのままお伝えします。
  • 弁護士と、直接つながる窓口も担当も同じ弁護士。事務員を介さず、電話・メール・LINEでそのままやり取りできます。
  • 名前を掲げた、一人の事務所事務所名は、弁護士本人の名前です。受けた事件の結果は、そのまま自分の名前に返ってきます。だから、最後まで自分で持ちます。
  • 刑事事件の実績。無罪と、不起訴覚醒剤所持事件で無罪判決。示談による不起訴は多数、身に覚えのない性犯罪の被害申告に対する不起訴も複数あります。
  • 警察署への同行取調べには、必要に応じて警察署まで同行します。常に近くに弁護人がいる状態をつくります。
刑事事件でお急ぎの方へ

逮捕からの時間は、決まっている。

身体拘束は法定の期限に沿って進みます。動ける時間は限られています。

0時間

逮捕

警察署で取調べが始まります。ご家族との面会はできません。

48時間以内

検察官へ送致

身柄と記録が検察官に引き継がれます。

+24時間以内

勾留請求

裁判官が勾留の可否を判断します。最初の分かれ目です。

最大20日間

勾留

10日+延長10日。この間に示談を進め、あるいは主張と証拠を組み立てます。

満了日

起訴/不起訴

不起訴なら前科は残りません。まずここを目標に置きます。

弁護士だけは、逮捕直後から本人に会えます。まずはお電話ください。

お電話 03-6824-2820メールで相談するご家族の方へ
弁護活動の結果から
示談からの不起訴処分

認める事件で、示談をして不起訴となった事件が多数あります。

速やかで誠実な示談交渉と、検察官との密な連絡。この二つを重ねることで、起訴を避けられた事件が多数あります。不起訴であれば、前科は残りません。

無罪・無実の主張

覚醒剤取締法違反(所持)について、無罪判決。

覚醒剤の認識を争い、無罪判決を得ました。また、身に覚えのない性犯罪の被害申告に対して無実を主張し、不起訴処分となった事件も複数あります。

離婚・男女問題、相続などの民事事件も取り扱います。費用は費用のページをご覧ください。

迷っている時間が、いちばん不安です。

結論が出ていなくても構いません。まずは事実を聞かせてください。