費用

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弁護士費用

先に、見通しと
金額をお伝えします。

初回30分のご相談は無料です。お電話でのご相談も含みます。

新川法律事務所ロゴ新川法律事務所東京都江東区東陽 / 東京メトロ東西線「東陽町」駅 徒歩約4分
費用の考え方

二つの段階に分けています

刑事事件は、処分が決まるまでと、裁判が始まってからで、やることが変わります。

起訴前弁護

検察官が処分を決めるまで

逮捕・捜査から、検察官が起訴するかどうかを決めるまでの段階です。この間に被害者との示談をまとめ、あるいは主張と証拠を整えて、不起訴を目指します。身柄が拘束されている場合、身柄が拘束されている場合、動ける時間が法律で区切られているため、着手の早さがそのまま結果に響きます。

起訴後弁護

公判請求された後の裁判の弁護

検察官が処分として公判請求し、裁判所で審理を受ける段階です。事実を争う事件では無罪を、事実を認める事件では刑をできる限り軽くすることを目指して、法廷で弁護します。

刑事事件

事実を認める事件

被害者との示談交渉を中心に進めます。

段階着手金(税込)報酬金(税込)
起訴前弁護385,000円
示談交渉がない場合 275,000円
不起訴など公判請求を免れた場合385,000円
起訴後弁護385,000円
求刑より軽い判決385,000円
刑事事件

事実を認めない(否認)事件

証拠を一つずつ検証し、事実を争います。

段階着手金(税込)報酬金(税込)
起訴前弁護385,000円
不起訴となった場合605,000円認定落ちの場合495,000円
起訴後弁護550,000円
求刑より軽い判決550,000円一部無罪1,100,000円無罪1,650,000円
そのほか

相談料・実費・民事事件

法律相談
初回30分 無料(お電話でのご相談も含みます)
事務手数料
11,000円(税込・実費に充当します)
日当
事案により、遠方への出張や出廷などについて日当をいただく場合があります。金額は着手前にお伝えします。
民事事件
離婚・男女問題、相続、労働問題、債務整理などは、事案により異なります。ご相談の際にお見積りをお渡しします。

※ 金額はすべて税込です。
※ 上記のほか、交通費・通信費・記録の謄写費用などの実費を申し受けます。
※ ご依頼をお受けする前に必ず見積書をお渡しし、着手金・報酬金・実費の内訳を明示したうえで、ご納得いただいてから着手します。

費用の見通しも、最初にお話しします。

金額が気になって相談をためらう必要はありません。初回30分は無料です。